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SONY α7sⅡ

 

 SONYα7sⅡにて。今日は、昨日とはうってかわって、東京はほんとに気持ちがいい日ですね。このフォクトレンダーのレンズがわりと気に入ったもんだから、超オールドまでいかなくても、やや古くて安い、みたいなレンズでもアダプターかませて遊ぼうかと考えている・・・。コンタックスとか、ニコンのマニュアルとか、その辺が、性能に対して、比較的安いレンズが多い印象・・・。そこに行く前に、現行コシナの面白い外見のレンズに手を出すのもありかなって気もしますが。あるいは、フォクトレンダーの21mmとか25mmのF4も中古だと安いし、しかも劇的に軽量なので、気になるなあ。

 やっぱり、フルサイズのミラーレスだと、突然、マウントアダプターをいろいろ試したい気持ちになるな。それがあることで、レンズの選択肢がとんでもなく広がりますよね。ソニーのフルサイズのマウントは、富士フィルムのように、ちょうどいい単焦点レンズがまだまだ全然少ないのですが、マニュアルフォーカスでいいとなると、マウントアダプターで一気にその短所をカバーできるような、感じになりますよね。(といっても、富士のXマウントもまた、欲しいですが笑)

Nokton Classic 35mm F1.4 SCSONYα7SII

Musashikosugi

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SONY α7sⅡ DSC01098-2

SONY α7sⅡ

 

 新宿にて。こちらも、ソニーのα7sⅡにて撮影。今日と明日の夜は、渋谷界隈は、ハロウィンですごいだろうなあ。α7sⅡもっているから、せっかくなら、撮りに行きたいけど、仕事の関係で厳しそうだな・・・。α7sⅡの感想はまとめてかきますが、ファンクションボタンてきなのが、たくさんあるのがいいですね。ここに、いろいろカスタマイズして機能を配置している。今のところ、「サイレント撮影」「手振れ補正焦点距離(マニュアル時の)」「ISO感度の低速限界設定」などなど。

Nokton Classic 35mm F1.4 SCSONYα7SII

Shinjuku

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SONYα7sⅡ DSC01108-2

SONY α7sⅡ

 

 新宿にて。SONYのα7sⅡで。レンズはフォクトレンダー。このレンズ、いいですねえ・・・。なんとも言えない独特の感じがある。どうも、写真のサイズの設定を変えたら、表示がずれることがあるようで、その場合は、ブラウザの更新ボタンを押してみてください。一度、そうすれば修正されるっぽいです。(ほとんどの環境では不具合はでないと思いますが)

Nokton Classic 35mm F1.4 SCSONYα7SII

Shinjuku

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SONY α7sⅡ DSC01065-2

SONY α7sⅡ

 

 ソニーα7sⅡ、いいっすねえ。。。初代のα7系は、α7とα7sを使用し、特にsのほうは、気に入っていましたが、それらに比べて、いい意味で重量感、信頼性がアップしているというか。その分、重くなっているので、好みはまったく別れると思いますが、「あ〜あ、重くなっちゃったよ」とネガティブには、私は感じませんでした。そして、なんとなく、ライカで撮影した写真って、ちょっとだけいじって、そのまんまアップしていたのですが、α7sⅡの場合、ライカ以前のように、なんか、VSCOとかで遊びたくなる気分に。これはこれで、楽しい。(ライカはある意味、独特の色合いがあるから、プリセット的なの追加する気になれなかった!?この辺は、結果的にそうなってただけで、自分で意識していたわけではないので、わかりませんが、今思うとそうなのかな。もちろん、ライカの写真にプリセットばんばんやったやつもありますが)

 今、VSCOの6を持っているんだけど、次に、もう一個、導入しちゃおうかな〜笑。まあ、7s系を購入しておいて、ノイズっぽいトーンを足すようなプリセットをかけちゃう、ってなんだか、矛盾しているかもしれませんが、楽しければいいかなと笑。

 そして、同時に、すばらしいのが、VoigtländerNoktonClassic35mmF1.4SCですね。以前、40mmのSCを持っていましたが、なんていうか、昔のレンズっぽいっていうか、淡い!?っていうのか。コシナのレンズもパッキパキな現代的な写りのやつも多いのかもしれませんが、これは、なんかいいですね。といっても、これもVSCOのプリセット使っている時点でレンズの味もへったくれもないのかもしれませんが笑!いや、そんなことないかな。元の素材の影響も、少しはあるでしょう笑。
 少なくとも撮って液晶見た時点ではワクワクしているから笑、いいということにしよう。こういうのは、気分が大事(←これ、ライカの時も言っていたような笑)
あと、α系の何がいいって、ある程度、ガシガシ扱えそうな「気がする」から。気がするだけかもですが笑。ライカのボディの素材って、質感高いんですが、なんていうか、べこっと凹みそうな雰囲気があるんですよね。雑に扱うと。ところが、α7のⅡからは、なんていうか、その辺が、タフさが増している。(これも、そういう雰囲気なだけで、実際に同じ強さで叩いたら、どうなるのかわかりませんが。実験する気もないですけど笑)

 あと、気持ちの問題かもしれませんが、オートフォーカス、早くなっていますね。α7が最初に出た日に、発売当日にボディを購入して、ソニーのAFの55mmも購入したんですけど、ちょっと、あれ!?って感覚がAFにあったんですが、今回、同じレンズを7sⅡに装着してみたら、そういう場面はほとんどなかったですね。快適です。
 なんか、ライカに比べて、気張らず、どーでもいい写真を、ばしばし撮りたい気分になる感じはありますね。それが、楽しいんですけど。しばらく、7sⅡとフォクトレンダーの35mm、ソニーの55mmで撮影した写真をゆるりとアップしていきます。

Nokton Classic 35mm F1.4 SCSONYα7SII

Shinjuku

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LeicaQ L1010586-2

LeicaQ

 

 ようやく、仕事が落ち着いた!まだ、疲労感があり、がつがつ写真撮る感じじゃないですが・・・。これもライカQです!ライカQ、いい!って日々、思い始めています。これ1台で、いろいろな場面、だいぶいけちゃうんじゃないかと・・・。相変わらず、バッグのなかに入れておくと、電池の蓋がぱっかーん、ってなっていることがあるのはきになるけど。それ以外、大きな、不満、ないな。触ってて、すごく楽しい。

Leica QSummilux f1.7/28mm ASPH.

Shibuya

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 お台場の日本科学未来館にて。少し前までチームラボによる特別展的なのをやっていましたが、二度ほど行こうと思って目の前までいってあまりの行列に諦めた。今回は、そのリベンジってわけじゃないけど笑、普通のときにいってみたけど、十分楽しめたし、空いてた(といっても、それなりに人はいて、まったくもってして快適でしかたがないってほどではありません)。

Leica M-ESUMMICRON-M F2/35mm ASPH.

Miraikan

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L1002210-2 

 この写真、たしか、35mmで撮影したような気がするけど、どうだったか・・・。画角的に28mmではないような気もするけど。ライカM-E向けのレンズは、50mm以外は、全部、データ通信しないタイプなので、レンズの記録が残らない・・・。だから、少し前に撮影した写真だと、どのレンズで撮ったのか忘れちゃう。というか、長年カメラが好きなのに、写真みただけじゃあ、画角ってわからないものなんですね笑。ま、細かいことは気にせず、フィーリング重視ってことで笑。いや、ほんとに最近、そう思うんですよね。

Leica M-ESUMMICRON-M F2/35mm ASPH.

Mukoujima

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